ヴィッセル神戸歴代ユニフォームを紹介!

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1966年に川崎製鉄水島サッカー部を創部して、1987年に川崎製鉄サッカー部に改称しました。その時にはチームカラーは赤です。ユニフォームは白、黒、オレンジをよく使われました。

1995年6月から2004年12月にかけて、白、黒、ヴィッセルブルーのストライプのデザインを採用されて、白はフェアプレー、黒は力強さと闘争心、ヴィッセルブルーは神戸の海と希望を象徴しています。白と黒の縦縞は協調を表して、黒が全ての光(市民の声、支援)を吸収し、白がそれを発していくことを意味だと思います。その後、ユニフォームはレッドを採用します。

2005年は阪神・淡路大震災から10年の節目を迎えるにあたり、神戸市主催の「震災10年 神戸からの発信」事業に協賛し、オリジナルロゴを右袖のJリーグマークの下部に付けていた。

2008年から、右袖のJリーグマークの下部に地域名「KOBE」が入るようになりました。

2015年から襟の内部にロゴがつけられるようになり、2015年は「VISSEL 20 YEARS」がつけられています。

2016年はホームユニフォームとして黒を基調としたストライプ柄を12年ぶりに採用します。ヴィッセル神戸 ユニフォームの袖部分にクラブ名の由来にもなっている船のシルエット、裾部分に錨マークがプリントされています。それに、襟の内部に「一致団結」のロゴがつけられています。

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